※経度緯度は高度90kmと仮定して計算しています。また仰角25度以下の経度緯度は計算していません。
データ表記の「nan」と書かれている所は計算できなかったという意味です。WEBの流星出現位置画像がJST-15分表示なのはHROFFTを用いて流星判別を行っているための仕様です。
10s以上のロングエコーは大きく表示されます。
1−10日 グラフ1

11−20日 グラフ2

21−31日 グラフ3

本システム開発での修士論文PDF、20090316
流星自動計数プログラムmeteor echo counter ver1.1